PCの最近のブログ記事

Canon imageFORMULA DR-2510C 購入

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 しばらく前のことだが、購入した。

 ScanSnap と比べて悩んでいたものの、重送検知機能が優秀という話なのでこちらに決定。保管しておかなければならないが、さりとて取り出して読んだりもしない書類を電子化するのに使っている。すごく地味な便利さ。でもこういうのって、大事だな。

持ち運び充電環境の最適化

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今日届いた2品で、ひとまず完成だ。

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 購入したのは左端の3つのコネクタ。Mini USB から iPhone / iPod touch のコネクタへの変換、および Mini USB から EIAJ Type2 への変換コネクタだ。これは、一般に PSP 用とされているもの。PSP は持っていないが、別途購入した 左下のコネクタをさらに接続することで、USB から EIAJ#2 を経由して Palm TX などのマルチコネクタの充電端子に変換できる。これだけのものが揃うことにより、以下の充電が全て賄える。

・WX310K ( Mini USB )
・Pocket WiFi ( Mini USB )
・Palm TX / T5 / Centro / Treo650 etc ( MultiConnector )
・iPod touch

 自分にとって一番重要だったのは、やはり Palm の Multi Connector への変換コネクタだろう。巻き取りUSBケーブルと一体型になった Multi Connector は1つ持っているが、稼動部分が多いため、少しずつ壊れそうな気配を醸していた。やはりいつでも入手できる(であろう)普通のUSBケーブルからコネクタで変換できた方が良い。Amazon で残り1個だったので慌てて購入したが、秋葉原の Mobile PLAZA ならまだあるかもしれない。

 で、写真右下のは家庭用電源から USB 端子による給電を可能にするものだから、100V のコンセントが利用できるならばこれで良し。外出中などの場合は、昨日入手した eneloop stick booster の出番となる。

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 ここまで揃って満足...という感じだが、実際問題としてここまでやるべきだったのかどうか、正直疑問だったりする。

eneloop stick booster 購入

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 Amazon する用事があったので、ついでに購入した。各種の持ち歩きデバイスのために。

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 モバイル用のバッテリといえば、以前こんなのを買ったことがある...といっても、もう4年前だが。
 

 で、これは 1,800mAh 、単三型の eneloop はと言えば、1本で 1,900mAh だ...とはいっても容量のことはあまり考えていなくて、出力が USB 端子になること、充電用の AC アダプタも必要なくなり、eneloop の充電器で統一できること...などから stick booster に乗り換えることにした次第。

 デバイスや機器ごとに充電機やACアダプタ、コネクタなどが異なるのは、ユーザにとってはあまりメリットがない。USB 充電ですべて賄えるとはさすがに思わないが、できるかぎり統一して欲しいものだ。

HDD の後始末

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 処分に困って溜め込んでいた、使えなくなった(あるいは使わなくなった)HDD。仕事のデータが入っていないわけじゃないから、そのまま捨てるわけにはいかない。最近は目の前で破壊してくれるサービスもあるが、数が多いので持って行くのも大変だ‥‥‥などと延び延びになっていた。

 で、いい加減になんとかせねばと、ひとまず分解することにした。分解して、そのまま金属ゴミとして捨てられるものは捨てる。これでスペース的にはかなりスッキリするし、残ったプラッタだけなら手作業でなんとかすることもできるだろう。

 ‥‥‥というわけで、最初に分解に着手したのは実は数週間前。すぐに精密ドライバー(という呼び方で良いのか?)が必要になることがわかり、今日まで購入が遅れていたわけだ。そして本日最寄りのホームセンターで購入して作業に着手。数えてみると、捨てるつもりのハードディスクは 3.5 inch だけで 14 個もあることがわかった。そのうち2個については購入したドライバーのビットの最小が T-8 までであるために対応できずさらに延期。だが 12 個については分解できた。今日はちょっと力尽きた感があるので 2.5 inch の方は日を改めるとしよう。本当にどんだけあるんだ (汗

Ghost による HDD 換装の顛末

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 自宅のデスクトップ PC は、かれこれ6年くらい使っている。現在の HDD をいつから使い始めたのか定かでないが、おそらく4年くらいはそのままだろう。以前から起動時に固ってしまったり、色々と不穏な徴候があった。そろそろ限界のようだ。

Pocket WiFi 交換完了

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 本日、夕方に運送業者さんが来た。Pocket WiFi の交換品を届けに来てくれたのだ。で、受け取りと同時に交換対象の個体を引き取ってくれた。玄関先での交換というのはなんともありがたい。

 充電してから PC につなぎ、バックアップしておいた設定をリストアしてみる。問題なし。ディスプレイもちゃんと表示される。バッチリだ。

 で、考える。今回は、一応初期不良扱い(?)ということで無償交換してもらったわけだ。保証規定だかなんだかには、1年(2年だったかな?)くらいは無償修理ということになっているわけだが、今回の事件について、デバイスの扱い方に問題はなかっただろうか? ディスプレイが表示されなくなるまでの間、Pocket WiFi を持って外出したのは1?2回くらいで、強い衝撃を与えた記憶もない。自分の感覚としては、突然表示されなくなったという感じなのだが、それは過失がなかったことを保証するものでもない。何を気にしているかというと、もし自分の扱い方に問題があったとして、それを自覚しないままだとまた同じことが発生する可能性があるということだ。無理に自分のせいにしたいわけではないにせよ、もしそうなら自覚して修正したいと思う。ソフトにせよハードにせよ、モノは大事にしたいしね。

Pocket WiFi に異常発生

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 昨日あたりから Twitter では書いていたことだけれど、外出先でいざ Pocket WiFi を使おうとしたところ、電源が入らなかった。

 少なくとも、入らないように見えた。しかし、手元の iPod touch では Pocket WiFi のアクセスポイントが表示されている。接続もできる。そのまま管理画面にログインして中を確認するが、どう見ても自分の Pocket WiFi の設定だ。しかし、電源が入っているようには見えない。通常、Pocket WiFi はしばらくするとディスプレイの表示をやめるが、なにかボタンを押せばちゃんと表示されるものだ。しかし、今はまったく表示されない。しかし、使用できるということは電源が入っているのだ。つまり、ディスプレイが表示されなくなってしまったのである。

 帰宅後、無線経由でなく USB 接続にして色々確認したが、やはり設定には異常なし。ディスプレイの表示状態に関連する設定もない。電源は入る。使用もできる。しかし、ディスプレイは一切表示されない。まるで目隠しをして使っているような感じだ。念の為工場出荷状態に戻してみたり、バッテリを外してから再度つけてみたり、思いあたることを全てやってみたが、やはりダメだった。

 仕方がないので、今日の朝イチでカスタマーサービスに電話。結局交換ということになった。交換品を自宅に送ってもらい、玄関先で手元のデバイスをそのまま運送会社さんに引き渡すという段取り。使おうと思えば使える今のような状態では、とても有難い仕切りだ。ついでにカスタマーサービスの電話口で対応してくれたスタッフの方の対応も文句なしに丁寧だった。感謝。

結局 Pocket WiFi

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 今日届いた。結局入手してしまったのだ。D25HW。

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 言い訳がましいことを書いておくと、WILLCOM の WX310K、あれのリアルインターネットプラスを解約して、外出中のネットワーク接続は全て Pocket WiFi を使用することにした。結果、無線 LAN 機能を搭載したデバイスを持ち歩く必要が出てきたわけだ。Palm TX か、あるいは iPod touch か。

 Palm TX に PIM データを入れても安心していられるなら TX で決まりだが、未だリセットループのトラウマからは逃れられていない...ような気がする。そろそろ試してみようかな。

Mac OS X で emacs とアレ

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 今日まで意識をかすりもせずにきてしまったが、Mac OS X でも emacs は使えるんじゃなかろうか。そう考えて調べてみると、Carbon Emacs とかなんとかいうものがあるらしいことがわかった。これまで OS X のシェルプロンプトからテキストベースの emacs を使ってきたが、どうやらこちらの方が使い勝手が良さそうだ。

 そう思ってダウンロードしてみたが、まだ Mac でのアプリケーションのインストールには不慣れで、自分が何をやっているのかよくわからない。結果的にはちゃんと動くようになったのだから結果オーライとはいえ、なんかこう、気分がすっきりしない。

 それはそれとして、Emacs が動くようになった以上、あとはアレが欲しいわけだ。日本語入力に使うアレ。イチから順番にやるんだと一式を持ってきて make してみたが、どうやら nkf がないとかで途中で make が abort してしまう。

 Mac OS X で使える nkf を調べてみたが、GUI 前提のものしか見当たらない。さらに調べてみると、sourceforge からダウンロードしたソースをビルドすればそのまま動くらしい。やってみると一応ビンゴ。これで make が通るようになり、サーバプロセスを立てることができた。あとは Emacs にフロントエンドを入れて、これでカンペキ。もう Windows でも Linux でも Mac OS でも Palm でも同じ日本語変換環境だ。ビバ。

結局やっちまった

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 ハードウェア RAID が可能な自前交換可能 HDD ボックスと 1.5TB のディスク2つ。ミラーリング構成でバックアップ体制とした。

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 まぁ悩んでいたことは以前から書いてきたとおり。しかし、数日前の夜、なぜだか眠れなくてイライラしている時に amazon を覗いてしまったのが運の尽きだった。まぁいずれは入手することになっていただろうからよしとしよう。

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