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2006年11月10日

遠くからコメントを。

RE さんRPNToGo紹介記事を書いてくださった。コメントを書いたのだが、どういうわけだか弾かれてしまって書き込めない。仕方が無いので、自分の居場所からコメントさせていただきます。

 今回は RPNToGo をご紹介いただき、ありがとうございます。陰郎個人としても非常に思い入れの強い作品なので、凄く嬉しいです。懐かしくなって、自分で書いたテクニック紹介記事を全部読み返してしまいました...実は、第12回の原稿は書いてあるのにアップしてなかったりするのですが。(汗

 テクニック紹介の第8回でも書いたことですが、いわゆる「制御系」のカードをいくつか追加したいという計画をずっと暖めています。しかし、それがゲーム性にどんな影響を与えるのか、正直測りかねているような状態です。

 今年は DA ばかり作ってしまい、新作ゲームのリリースができていないので、ここらで小粒でも計算モノのゲームを出したいと思っています。今後ともどうぞご贔屓に。

 

 ...というわけで、計算ゲームを作りたい。作る。

投稿者 kagelow : 2006年11月10日 22:30

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コメント

反応が遅くなりましてm(__)m

ここだけの話ですが、
RPNToGoはゲームシステムが目標を定めるのではなく、自分で目標を決めて
(「スタックを長く繋ぐ」とか「一度で最大額を稼ぐ」とか)
それに向かって邁進できる古き良きパズルゲームの神髄を備えてるアプリだと
個人的に勝手に思っています。
そう言った意味でも本当に良いゲームですし、
是非他の人にも一度プレイしてもらいたいと思い
勝手ながら今回紹介させて頂いた次第です。
事後承諾になって申し訳ありません。

# ところで、記事内の短所に記載している「(裏技?)」に関して
# 報告した方が良いですか?

コメントがはじかれる件に関しては、はてなさんの仕様がよく解ってないのでこちらでは何とも言えないのが……m(__)m

投稿者 RE : 2006年11月13日 17:38

RE さん、コメントありがとうございます。

 たしかに、RPNToGo においてはターゲットの値というのは目標の1つでしかありませんね。実際にはアプローチの仕方や計算のプロセスの方がはるかにウェイトが高い、と。そのあたりが「奥が深い」と言っていただけるポイントなのかな、と感じています。

 ちなみに、「裏技」についてですが、あれは目標値を自分で決められる代わりに ante が1になってしまうため、まぁ広まってもいいかな...という感覚でいます。もっと厳しくするなら、勝っても賞金が手に入らないようにした方が良かったかも。(笑

投稿者 陰郎 : 2006年11月13日 23:47



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